【柔道部】ゴールがない面白さ
年が明けてからも、相変わらず後輩たちの稽古に付き合ってくれる3年生の新井と粕谷。大学で柔道を続ける2人に、鯉渕監督は先につながる指導をされています。
100点のゴールが決まっているテストと違い、もっと巧く、もっと強く、を追い求める柔道には終わりがありません。
それは決して辛いことではなく、限界を決めずに取り組める面白さであることを、2人は感じているのではないでしょうか。
年が明けてからも、相変わらず後輩たちの稽古に付き合ってくれる3年生の新井と粕谷。大学で柔道を続ける2人に、鯉渕監督は先につながる指導をされています。
100点のゴールが決まっているテストと違い、もっと巧く、もっと強く、を追い求める柔道には終わりがありません。
それは決して辛いことではなく、限界を決めずに取り組める面白さであることを、2人は感じているのではないでしょうか。